レポート:コロナ時代の稼ぎ方

 

コロナウイルスが世界的に猛威を振るったことで、生活スタイルから仕事の仕方、景気まで、これまでとは180度変わってきていますよね。

 

これまで常識と思われていた物事が真逆にひっくり返りました。

 

とくに「収入」という面では、考えさせられる所があります。

 

学校の閉鎖に伴いパートに出られず収入の途絶えた方がいたり、共働きの両親に代わって祖父母が面倒を見て疲労困憊といった事がニュースになっています。

 

パート収入だけならなんとか乗り越えられるかもしれませんが、会社の倒産やリストラも出ています。

 

内定取り消しになってしまった新卒者の方も出てきました。

 

飲食関係、旅行関係はすでに地獄の日々だと聞きます。当然、他の業種にも影響が出ます。

 

どの業種にどれぐらい影響があるかは計れませんが、今後3~8か月ほどで

 

  1. リストラ
  2. 倒産
  3. ボーナスカット

といったことが連鎖的に発生します。

 

リーマンショックの時と同じかそれ以上の状況がまた起こるということです。

 

特に家族を養っているのであれば、有事の際に家族を守れるように備える必要があります。

 

その1つは会社に頼らずに自分の力で収入を得る力を持つこと。

 

今回のコロナウイルスに限って言えば、インターネットは最強です。アマゾンや楽天といった物販系は、これまでにないほど売れているそうです。

 

気絶するほどの忙しさだとか。

 

ただし、楽観はできません。

 

文字通り“物販”ですので、

 

  • 品物が入ってこない
  • 配送作業をする人がいない
  • 物流自体が閉鎖されてしまう

といった懸念があり、一部では実際に起こり始めています。

 

その点、本当に最強と言えるのはコンテンツビジネスです。

 

  • 動画や音声などのデジタル配信
  • PDFや画像などのデータ納品
  • オンラインセミナーやコンサル

これらであればまったく制約を受けません。

 

もし誰にも頼らず一人で収入を得る力を持ちたいと思うのであれば、ネットビジネス、その中でもコンテンツビジネスに取り組むべきです。

 

“今さら”で歯ぎしりするほど成功

情報(コンテンツ)を売るという手法は、戦国時代からあったわけですし、まあ、古いですよね。

 

コンテンツビジネスとは何かと言えば、知らない情報やノウハウを必要としている人に売ることです。

 

大昔であれば、敵国の情報収集をしていた忍者とかも該当しますね。現代であればCIAとかもそうです。

 

子どもや外国人には誤解されがちですが(笑)、

 

忍者はNARUTOやバジリスクのようにいつも戦っているわけではありませんし、CIA職員もトム・クルーズのように、年中インポッシブルなミッションをしている訳でもありませんよね。

 

ほとんどは情報を収集分析して納品し、収入を得ているわけです。

 

まあこれらは僕たちの現実とはかけ離れていますが、学校、塾、カルチャースクールなんかもすべてコンテンツビジネスです。

 

算数を教えて収入を得る。
空手を教えて収入を得る。
ピアノを教えて収入を得る。

 

古くから行われていますし、今後もなくならないと断言できるビジネスです。

 

ただ、コンテンツビジネスとして考えた場合、以前と変わってきているところもあります。

 

最近、顕著なのは情報の価値が下がってきていること。

 

Google検索がより広く普及して「情報は無料(安価)で手に入る」とみんなが思っています。

 

なので若干カタチを変えなければなりません。

 

オンラインでのコミュニケーションを取り入れたり、フォローやサポートを充実させたり。

 

それと世の中に物も情報も溢れているので、ニッチを攻めなければなりません。

 

ニッチというと隙間産業とか小さい市場とか二匹目のどじょう狙いなどと誤解されますが、

 

ニッチとは正しくは、

 

  1. ライバルでは満たされていない
  2. けど多くの人が必要としている

の2点ですので、いくらでも市場はあります。

 

ピンチはチャンス。アイデアは無限。

過去、リーマンショックや東日本大震災の不況の時にも、飛躍した人が多くいました。

 

実はこういった強烈な社会的ショックは、強制的に進化させてくれる絶好のタイミングです。

 

倒産する会社、破産する人、仕事を失う人がどんどん増えています。

 

ですが、逆に考えれば、ここで稼ぐ力を身につければ不況でも安泰と言えます。

 

こういったネガティブな社会現象は、今後も数年置きに発症します。ずーっと好景気も無ければ、ずーっと不景気ということもありません。

 

ですが、進化しなければずーっと沈みっぱなしということはありえます。

 

コロナウイルス自体が落ち着いても、経済への影響はその後3~8か月は続くと言われています。

 

公務員であればさほど影響は無いかもしれません。良い時も悪い時も無いのが公務員ですので。

 

一方で、あなたがもし一般企業に務めていたり、起業しているのであれば、いますぐ手を打った方がいいです。

 

何もしない=悪化です。

 

僕ができることは何かと言われれば、

 

『場所に縛られないビジネス構築』

 

です。

 

得意ですし、今も実践しています。

 

沖縄の離島でも、長野の山小屋でも、足立区の陸の孤島でも(笑)、稼げました。

 

そして、

 

この方法をシェアすること、スグ使えるスキルを教えることが、今僕ができることと考えてます。

 

 

初心者用ネットマネタイズ戦略
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追伸:

「初心者用ネットマネタイズ戦略」ですが、

 

  • 顔出し不要
  • 実名も不要
  • 特商法(住所や連絡先)の開示も不要
  • 決済システムも不要
  • 実は集客もほぼ不要
  • アイデアは無限大

というおいしすぎるビジネスモデルです。

 

副業に最適ですし、個人情報の開示に抵抗がある方にもピッタリです。

 

つい最近までは、特定商取引法に基づいて名前や住所、電話番号を記載しないとネットでの販売はできませんでした。

 

もちろん今でも直接販売する場合には、これらは必要になりますが、金銭のやり取りを一括で代行してくれるサービスが充実し、とても売りやすい環境ができあがっています。

 

そしてそういったサービスの副作用で、顔も名前も要らなくなりました。

 

ココナラもnoteも顔も実名も出さずに、サラリーマンの月収以上に売上げている人が沢山います。

 

もはや実名でのブランディングは“オワコン”とも言われています。

 

ココナラを見ればわかりますが、「いたち丸」だとか「Matty」なんて人がランキング入りするほど売れてます。

 

顔も名前も出していませんし、5万、10万といった高額商品でも売れています。

 

価格や納期も自由に決められますし、

 

「今週は旅行だからお休み♪」

 

なんてことも好き放題です。

 

商品を持っていないという人も『初心者用ネットマネタイズ戦略』で簡単に解決できます。

 

信じられないかもしれませんので、本当かどうか、こちらでご確認ください。

 

無料なので部分的ではありますが、かなりさらけ出しています^^

 

 

 

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小山大輔プロフィール

 

 

夢リッチ株式会社代表

起業家。お悩み解決コンサルタント。YouTuber。

40歳以上の方専門の副業&投資の先生&自由人。

スクール生徒累計300人以上。セミナー受講者数累計3000人以上。

大分県の高校を卒業後、ニート無職となり、パチンコ店をゾンビのようにさまよい続ける。

そんな時、インターネットビジネスに出会い2006年から参入。パソコン1台で1000万円以上を稼ぎ出し、才能を開花。起業する。

その後、プロデューサーとしても活躍し、数々の成功者を育成。

2019年遊んで好きなことでお金を稼ぐ方法を教えるコミュニティ「遊びブロガークラブ」の立ち上げと同時に、参加者100名を突破。

2020年投資家自由人を誕生させるためのコミュニティ「KOS」の立ち上げと同時に、参加者50名を突破。

自由人育成のために日々役立つ情報を配信し続けている。

 

 

 

 

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